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25日に拉致救出集会 拉致議連が確認(産経新聞)

 超党派の国会議員でつくる拉致議連(会長、平沼赳夫・新党「たちあがれ日本」代表)は14日の総会で、家族会、救う会と共催の「国民大集会」を25日に東京・日比谷公会堂で開くことを確認した。総会で、家族会の飯塚繁雄代表は「国民は(拉致事件解決に)いつまでかかるのかと怒っている。各党は参院選マニフェスト(選挙公約)に『早期解決』を入れてほしい」と訴えた。

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「地球は想像以上に美しい」 山崎さんらが宇宙会見(産経新聞)

 国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する山崎直子さん(39)や野口聡一さん(45)らが日本時間14日、日本実験棟「きぼう」の船内実験室と地上の間を衛星回線でつなぎ、記者会見を行った。山崎さんは「宇宙から見た地球は想像以上に美しかった」と初飛行の感動を伝えた。

 会見にはISSに滞在する日米露の飛行士計13人が参加。頭を下にして画面に映った山崎さんは「シャトルの座席で急に振動がどどど…ときて、本当に宇宙に行くんだと実感がわいた」と米スペースシャトル「ディスカバリー」での打ち上げの瞬間を振り返った。

 自ら開発に携わったきぼうについて「初めて足を踏み入れたときは感動した。今はだいぶ生活感が出ている」と話した山崎さん。ISSで出迎えた野口さんは「仲間がきてくれてすごくうれしかった。久しぶりに日本語をいっぱいしゃべりました」と笑った。

 山崎さんはこれまでの仕事ぶりを「順調で100%がんばっている」と自己評価。「宇宙は女性も男性も関係なく平等に働ける世界。ここでの経験を持ち帰り、宇宙の可能性を伝えていけたら」と話した。

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小沢氏元秘書、高橋嘉信・元議員が引退意向(読売新聞)

 昨年8月の衆院選に岩手4区から出馬し、落選した元衆院議員の高橋嘉信氏(56)が、今月はじめ、奥州市などの地元支持者らに政界を引退する意向を文書で伝えていたことが、6日分かった。

 高橋氏は、小沢一郎・現民主党幹事長の秘書として20年間働き、2000年の衆院選東北比例ブロックに自由党から出馬し初当選。1期務めた後、06年の奥州市長選に出馬したが、落選した。

 支持者らに渡した文書はB5判で3枚。小沢氏を「国民の大多数から嫌悪される存在」「理念なき権力闘争を理解する国民はいない」と批判した上で、「(小沢氏の)秘書であった事実は変えられない。政治の道を去ることが自らのなすべき事」として、3月で事務所を閉鎖したことを報告している。

 読売新聞の取材に対し、高橋氏は「取材には応じられない」と話している。

 後援会幹部によると、高橋氏は「ジャーナリストに転身する」と話しているという。だが、その一方で後援会組織は解散させず、「しばらくは新党結成など動きを注視したい。政界再編となればいずれ再び出番があるかもしれない」と、今後の政界復帰に含みをもたせているという。

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<在沖縄海兵隊>「北朝鮮核除去」の役割認める…防衛政務官(毎日新聞)

 米太平洋海兵隊のスタルダー司令官が在沖縄海兵隊の役割について「北朝鮮の体制崩壊時、核兵器を速やかに除去するのが最重要任務」と発言したと毎日新聞が報じたことについて、長島昭久防衛政務官は6日の衆院安全保障委員会で「スタルダー氏がそのような説明をしたのは私も承知している」と認めた。

 長島氏は「有事対処の側面から見れば、朝鮮半島で何か起きた時に迅速に対応するのは海兵隊の使命だ」とスタルダー氏に同調。その上で「海兵隊だけでなく空、海、陸の4軍のプレゼンス(存在)が地域の安定を維持している。抑止力の一翼を沖縄、グアムに展開する海兵隊が担っているのは説明としては成り立つ」とも述べた。

 また岡田克也外相は在沖縄海兵隊の役割について「朝鮮半島で(有事の)邦人救出もある。朝鮮半島以外でも災害時救出もあるし、何らかの武力紛争が発生した時、海兵隊が行くことも考えられる」と述べた。【野口武則】

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自民・公約公表を一部前倒し 両院議員懇談会 (産経新聞)

 自民党は2日午前、党本部で前日に続き両院議員懇談会を開き、次期参院選の選挙公約(マニフェスト)について意見交換した。谷垣禎一総裁は、5月の連休明けに発表予定だった公約の一部を前倒しして公表する方針を示したうえで「長々と述べるのは選挙では得策ではない。『政権交代』に対抗できるキャッチフレーズはないか」と意見を求めた。

 出席議員からは「足して2で割る自民党の古い手法は通用しない。党の路線を明確に示すべきだ」と谷垣氏に指導力の発揮を求める意見や、「改革が後戻りするイメージは良くない」との声が上がった。

 個別の政策では、民主党との差別化を意識し、成長戦略の明確化や消費税の増税と社会保障目的税化、国会議員定数の削減、憲法改正などを公約にすべきだとの要望が相次いだ。

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